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資格資格を学科から探す

各学科で取得できる・取得を支援している資格を学科から探すことが出来ます。
※資格の教職免許については、再課程認定申請中です。ただし文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

取得できる教員免許状

高等学校教諭一種(工業)

教職課程とは、教員免許状を取得するために教育職員免許法に定められた科目を履修する課程のことです。教員免許状を取得するためには、所属学科の進級条件・卒業要件を満たす他に、教職課程に関する科目の単位を取得しなければなりません。多くの単位取得や教育実習等が必要となりますので、しっかりとした自覚と覚悟が求められます。
なお、教職課程の履修登録は2年次4月に行いますが、履修希望者は1年次に次のことが必要となります。履修を迷っている場合は、1年次後期に開講される「教師論」を受講して判断することをお勧めします。

  1. 1年次に開講される教職課程に関する授業科目の履修
  2. 「教師論」(1年次後期)の単位取得
  3. 1年次の単位取得数40単位以上(「教師論」2単位を除く)
    (学則別表3、履修要項第35条、第36条(工・情)、第34条(社)、および教職別表)

実務経験を経て取得できる資格

電気主任技術者(第1種、第2種、第3種) 国家資格
電気主任技術者は、電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督責任者であって、電気事業者及び自家用電気工作物の設置は、電気事業法により、電気主任技術者免状を持っている者のうちから電気主任技術者を選任しなければなりません。よって、該当する企業では、本資格を有する技術者は大変貴重な人材です。就職に大変役立つ資格です。

取得を支援している資格

電気工事士 国家資格
ビル、工場、商店、一般住宅などの電気設備の安全を守るために工事の内容によって、一定の資格のある人でなければ、電気工事を行ってはならないことが、法令で決められています。その資格のある人を電気工事士といいます。建設業界、電気工事会社、管理会社などで必要とされる技術者であり、就職に大変役立つ資格です。
電気主任技術者(第1種、第2種、第3種) 国家資格
電気主任技術者は、電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督責任者であって、電気事業者及び自家用電気工作物の設置は、電気事業法により、電気主任技術者免状を持っている者のうちから電気主任技術者を選任しなければなりません。よって、該当する企業では、本資格を有する技術者は大変貴重な人材です。就職に大変役立つ資格です。

※資格取得には所定の単位取得が必要です。(取得を支援している資格は除く)

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